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2006.12.31 11:59|アロマテラピー
トライしてみました、ナチュラルクリーニング。
重曹とお酢をメインにお掃除するというものです。
合成洗剤を使わないから、当然地球にやさしく、手にもやさしかった。
何より、アロマの香りでお掃除出来るのが何とも嬉しかったです。今まで使っていたマジッ○リンとかって、使っていると頭が痛くなっていたんですよね。

ビネガー・デカッ!

楽天で寄り寄せたナチュラルクリーニング用のお酢と、近所で買った重曹です。
指南書の「重曹生活のススメ」という本の帯にあるように
簡単! 安心! 気持ちいい!お掃除が出来ました

使用したアロマオイルは、キッチン用がレモン・ユーカリ・ラベンダー。リビングその他がティートリー・レモン・ローズマリー・ラベンダーのブレンド(カリス成城で売ってます。)
実は片づけるところはまだまだあるのですが、これで毎日のお掃除が苦痛じゃなくなりそうです。
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テーマ:年末大掃除とかさ・・・
ジャンル:日記

nomunarinari


やはり織田一族はスケールが大きいのかなぁ。

顔は(本山雅志+柳沢敦)÷2って感じかな?
スケートスタイルは型にはまらない大らかな感じが似合いそうなんだけど…。鹿島でいうなら野沢系。
我が道を進んで欲しいなぁ。

遠目から見ると少年隊の東山くんにそっくりなんだけど…。遠目は。
2006.12.31 03:17|鹿島アントラーズ
乾いた絶望感を感じた時には、いつも椎名林檎の「罪と罰」のフレーズが頭の中で鳴り響く。(歌詞はコチラで)
国立競技場を出たときに、今日は聞きたくなかったな…と苦い気持ちになってしまったのでした。


パウロが今季限りで鹿島を退く際のコメントを聞いて選手はどう思っていたんだろうか。
「君たちじゃ優勝できないから補強したいのに、日本のシステムじゃやってらんないよ。」という意味だと私は思っているのですが…。

この一戦を最後に退団するアウトゥオリ監督は「好機で決める効率性や、メンタルの強さが足りない。周りがびっくりするようなクラブ改革をしたかった」と選手の大幅入れ替えなどのプランが通らずに離日する無念さをにじませた。
(2006年12月29日20時14分 スポーツ報知)



得点の後、すぐ失点したりなどはメンタルなんでしょうけれどねぇ…。でも、自分で呼んできたファビオ・サントスも一発レッドで退場するなどメンタル的にはどうなんだか…。

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テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ

2006.12.26 22:00|鹿島アントラーズ
今年、気に入った歌のうちの1つがTOKIOの「宙船」。
大ヒットしたドラマの主題歌。
いろいろなブログでもサッカー選手やチームに関連させた書き込みを目にしてきた。

私は、そのドラマを見ていなかったので、曲を聴いたのが9月半ばだったのですが、最初に聴いた瞬間に

アスリートの歌かぁ!  と、思い浮かんだのでした。

そして次の瞬間に思い浮かんだのは野沢の顔だった。
nozawa



その船を漕いで行け おまえの手で漕いで行け
おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールを任せるな


もう、ここだけで充分だった。満男がイタリアに去るときにチームを託したのが野沢。
もちろん、
流されまいと 逆らいながら
船は挑み 船は傷み
  という鹿島という名の船を漕ぐ者は彼だけではなく、全ての選手、監督、スタッフ、サポーターなのだけれど、やはり象徴は必要なのではないかと思う。

入団時の会見で利き足を聞かれて「真ん中です。」と堂々と答えた新人らしからぬスケール。(これは、鹿島のスタッフの人から聞いた話。)
練習が嫌いで、J2レンタルという話も時々出ていたくらいのムラっ気。
そんな彼が大きく変わったのだ。
攻撃だけでなく、守備にも大きく貢献している、まさにチームの顔となってきた。
やんちゃな弟が家庭を持って男としてしっかりしてきたかのような…。
仕事をしているとよく出くわすのだけれど、まさしく立場は人を変える。
もちらん、変わっても対応出来る能力あっての賜物なのですけどね。

サッカーはプレーを見ているだけでも楽しいけれど、こういう、選手が成長するドラマを目にすると、さらに奥深い楽しみがあるものです。

さあ、行こう! 勝利という海原へ!!

タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ

2006.12.26 19:32|-
20061226193211
今日、鹿サポの愛読書・フリークスが届きました。
読んでいて、ああっ?と思ったのがこの部分です。
対川崎戦の田代退場の前の問題のシーンです。
キーパー、その手はなんですか?
「アタシを捨てないで?」と泣きすがる女じゃないんですから…!
やっぱ、この場面を見逃した審判団、早くリタイアしてください。
2006.12.26 14:49|小笠原満男
「今はたとえ間違っていても変化をしたい」
岩手県盛岡市出身の彫刻家 舟越桂氏の言葉です。

舟越さんの作品はかなり好きで、展覧会にも数回ほど行きました。最近はご無沙汰しているのですけれど、何気なくネットを見ていたら舟越さんが岩手出身と知って、驚きと共に小さな嬉しさを覚えました。

満男が一時帰国しました。

06年のセリエA成績は6試合出場1得点だった小笠原は「鹿島とは求められているプレーが違う。試合に出られなくて、いろいろと思うことはある」と苦しい胸中を明かした。



前半29分で交代というフィオ戦は、トルシエ時代のいつぞやの試合をふと連想させるものでした。(あの時は前半30分か35分くらいだったっけ?)
まあ、パフォーマンスが悪かったか、戦術を変えたか、怪我したかのどれかしか理由は無いのでしょうけど、怪我でないのは何より。
試合を見ていないので判断出来ないけれど、???記事を参照しても、自分の目で見たわけではないので100%の信用はしていません。???起こったことは素直に受け止めて、冷静に分析をして欲しい。
そういうのが努力ってもんだよね。気持ちが落ち込んだとしても、やるべき事はやっておこうね。 

200612kikoku


満男には、舟越氏のような気持ちで様々な戦いに取り組んでもらえたら…と願うばかりです。
それにしても、何かを生み出すというのは苦しく辛いものなんだなぁとしみじみ実感するこの頃なのでした。

タグ:小笠原満男

2006.12.26 01:21|ついったー
あ?、とうとう「のだめカンタービレ」が終わってしまいました…。
憂鬱な月曜は、このドラマだけが楽しみだったのに。

音がしっかりして、手抜きを感じさせない凝った物になっていました。
ロック系中心に聴いている私ですが、これを機にクラシックもチャレンジしてみようと思います。まずはヴェートーヴェン第7ですね!
ドラマ音楽の枠を超えるスケールでしたね。スタッフさん、大変だったでしょうね。

また、のだめと千秋の関係も、単に惚れたはれたというのではなく、お互いに思いやりを寄せながら信頼を重ねて、いつしか大事な存在になっていた…というのをゆっくり、丁寧に描いていたのがイイですね。

玉木宏も体力のいる指揮者にはピッタリの良い体格。キャストでいえば珍しく文句付けようのない、いい選択だったのではないかと思います。

千秋さま?

ああ、うっとり。早くDVDが出ないかなぁ…。

しかし、原作を読むかどうかは、まだ思案中。
漫画の千秋より玉木宏の方がカッコイイし、
なによりも作者が熱烈なレ○ズサポのようですので…。
(”Back Street”のゆきこさんと同感なのですが( ゜∀゜)???)

テーマ:のだめカンタービレ
ジャンル:テレビ・ラジオ

2006.12.25 12:41|お散歩
プロテスタントの教会に3年ほど通っていた私にとって、やはりクリスマスは大切な日。
「祈る」ことしか出来ない未熟さを知る日。
それでも出来ることだけはやらなくては、という決意の日。


どうぞ、沢山の恵みが世界に訪れますように。


mikimoto tree

銀座ミキモト前のクリスマスツリー

ebityan

大洗水族館にて。サンタさんのようなエビちゃん

osakana tree

これも大洗水族館にて。グラスの中にはおさかなさん。

テーマ:クリスマスだから
ジャンル:日記

2006.12.23 19:02|鹿島アントラーズ
Honda Yasuto

  2006年12月9日 天皇杯杯5回戦 鹿島対名古屋


本田主将の引退発表…。
いつかは来る日と思ってはいたけれど、やはり決まると切ないものですね。

小さな身体に大きな存在感。
相手の嫌がる事を引き受けてくれた「汚れ役」
もう、こんなサッカー選手は出てこないだろうな…。
サッカーのスタイルもそうだけど、自分の手を汚すのが出来ない子が多いでしょうから。
お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
残された時間はアントラーズの選手達に魂を繋いでいってください。
貴方の経歴を「10冠」で飾れるように。
私も必死で応援します。

(そして、秋田はどうなるんだろう…。)

テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ

ああ?!
日頃の忙しさにかまけていたら、スカパー!でビーチサッカーW杯の放送があったのに気が付きませんでした…。
うう、なんたる失態でしょうか。
でも、まだ再放送が残っていますので、絶対見ます!

日程はいろいろありますが、
とりあえずは12月25日(月)25:30から4時間かけて日本代表の勇姿の4試合を録画しておこうと思います。
…DVDのHD、整理整頓しておかなくては

詳しくはフジテレビ739のHPでご参照ください。

テーマ:サッカー
ジャンル:スポーツ

タグ:ビーチサッカー

2006.12.23 00:13|-
キタ━(・∀・)━!!
うがい、手洗いに気を付けていたのですが、やられてしまいました(´?`)

昨日(正確には一昨日)のお昼近くから、今まで経験したことの無いような強烈な吐き気と腹痛が!
午後は仕事で研修だったのですが、向かう途中で冷や汗ぐったり状態でした。
会場が横浜だったので高島屋のトイレへ。
帰ろうか迷いましたが、聞きたい内容だったので、休憩してました。お店に座れる場所があって、本当に助かりました。
お昼を食べなかったのが、症状を悪化させなかったのでしょうか。なんとか受講できました。ハンカチ片手で。

帰宅して腹痛に耐え、今日、病院へ。
ドクターの「流行りのヤツでしょうね」でノロ確定しました。
薬で気分は良くなったのですが、まだ腹痛が時々します。
なんで感染したのかは、まったく身に覚えがありませんね…。外食は職場の忘年会だけてすが、他の人は元気だし。
とにかく、安静にしま?す。皆様もご自愛くださいね!
2006.12.21 01:15|鹿島アントラーズ
アレックス帰国の余波が大きくて、ブログ更新やら、仕事のモチベーションが低下気味なのは内緒にしてネ

先日は、アレ様ご愛用の香水、サンローランの『クーロス』のムエットをもらってきて、サインをもらったバンダナに挟みました。
クンカ、クンカ…。ああ、アレ様…
ちょっと変態チックでしょうか。
最初はスパイシーで「濃い!」って香りだけど、ミドルノートになると暖かみを感じさせます。男性の包容力を思わせるその香りは、アレックスにぴったり。

知人の知り合いの方にお願いして、手紙をポルトガル語に翻訳してもらいました。(もちろん、フェルの分も)
クラブに連絡先を教えてとメールしたけれど、待ち遠しいです…。

これもきっと試合が遠いからですね…。
土曜日はTVからだけど、魂送るよ

テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

タグ:鹿島 アントラーズ

2006.12.21 00:52|ついったー
日にちが変わってしまいましたが、12月20日はいろいろありましたね…。

「おくやみ」は日々ある事なのだけれども、有名人が続くのはあまり記憶にないことです。

青島幸男さんは、以前私が住んでいた東京都中野区にお住いということで親近感を抱いていました。
また、国会議員として活躍していた時は大政党以外で何かやってくれるという期待を込めて応援していました。都知事の時は勢いで当選した感もありましたが、この人はリーダーというよりは名ツッコミ役が向いて居たんでしょうね。

岸田今日子さんはムーミンに癒されたし、「傷だらけの天使」での存在感は今でも忘れられないくらい、凄みのあるものだった。昔の演劇少女としては、いつも気になる存在の方だった。

カンニングの中島さんは、売れ出した頃でもお総菜屋さんでバイトをしていると聞いて、身体細いのに大丈夫かしら…と思っていたんですよね。

みなさん、どうぞ安らかにお眠りください。
生きるときも、死ぬときも、みな意味のある時間(とき)なのですから。


ボクシングはね…、若い方が伸びしろがあって当然。やっと亀田もボクシングらしくなってきたなぁという感じです。
ただ、単調な攻撃ばかりなので、次の防衛戦はどうかなぁというのが率直な感想です。
でも、今回勝ったといえ、”あの試合”が疑惑を感じさせるものだった事実は翻らないのだけれどね。


宮本、三都主選手の移籍関係は、日本人の海外移籍が第2ステージに入ったことを感じさせました。
昔はプレミアだぁ(そういえば、二人ともプレミア話が浮上していましたね)、リーガだぁ、セリエじゃけん、などのいわゆる『メジャーリーグ』じゃなければ移籍じゃないという雰囲気だったけれど、今は欧州か!ですからね。
つまりCLに出られる可能性があれば良し、という事でしょうか。
第1ステージの開拓者が中田英寿であったなら、第2ステージは中村俊輔なのだろう。
また、カターニャは日本人の青田買いという、もしかしたら第3の波になるかもしれない。

満男、新しいステージを開拓しておくれよ。
イタリア人の評価は低くても、それはセンスの違いだけだと思う。インテル戦は酷評されるほどは酷くなかった。
まずはDFの当たりに慣れて。そして奴らをあざ笑うかのような華麗なスルーパスを見せて欲しい。
(…、まあチームがそれを欲していないのでしょうけれど)

スケートの高橋大輔くんも格好いいけど、田代がスケートやっていたら4回転くらい軽々飛んじゃうんだろうなぁ。セクシーさも違うし…。
ちょっと見てみたい気がします。

以上、脈絡ない文章でスミマセン。

テーマ:そんな時もある
ジャンル:日記

タグ:小笠原満男

2006.12.18 01:28|小笠原満男
インテル 2?0 メッシーナ

我が家からは見えなかったけど、夜空のふたご座流星群たちに
「流星さんの数だけ、満男にゴールさせてください」と祈ってスタンバイ。
満男が先発というので、ドキドキ・ワクワクしてスカパー!を見ていました。
あれ? 得点王のリガノがいない…。勝てるんかいな?
どうやら怪我のようですが、かなりの不安材料。

満男は動きは悪くなかったけど、やっぱシュートは枠にいかんとねぇ。
でも闘志ムンムンな顔を久々に見られてホッとしましたよ、ホント。
子供が海外留学している親御さんの気持ちって、こんなんなのかなぁと推測してみたりもしました。

前半ドローでよくやったと思っていたけど、まあ相手はインテル。クレスポが控えならメッシーナに貸してください、本当マジで。

満男のシュートがマテラッツィの股間を直撃したときには、(マテ兄には申し訳ないが)思わず、やった!と思ってしまいました…。
しかし仁王立ちというのは、ああいう状態をいうんですね。本当にシュートコースを塞いでいました。
日本人DFも見習わなくてはね。

その、マテ兄の華麗なオーバーヘッドで結局流れが変わってしまった。これがチームの力量の差なんでしょうね。

しっかし、縦ポンばかりのサッカーはつまらなすぎですよね。
確かにボールのスピードは早いし、当たりは強いから工夫しなければチャンスを作れないという点では日本にいるよりも学ぶ点は多いのかもしれないけれど。
サイドを使うとかさぁ、タメを作るとかさぁ…。
メッシーナとインテルナシオナルが試合したら悲惨な結果になるんだろうなぁと、ふと思ってしまったり。
(余談ですが、クラブ選手権の決勝、後半残り時間が少ない時にインテルナシオナルを応援していた私は、思わず「鹿島れ!」と叫んでしまいました?。)

まして遅延行為をして、選手とイザコザを起こる監督なんぞ言語道断。子供! 子供! 子供!

満男が交代させられた時の、解説のハラヒロミさんがお話した「小笠原は悪くない。しいていえば慣れている選手を選択しただけ」という言葉に慰められました。

鹿島にブラジル人の選手が来ても簡単には馴染まない。それと同じという事を満男が判っていれば、彼は挫けずに黙々と練習と鍛錬を積んでいくことだろう。

もしかすると小学生の頃、大人のチームに混じって夜に練習していたことを思い出しているかもしれない。
課題と収穫とをしっかり区別して脳裏に焼き付け、次に活かしていってもらえればと思います。

とにかく信じているから。

テーマ:欧州サッカー全般
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タグ:小笠原満男

2006.12.14 02:21|鹿島アントラーズ

アレックス ミネイロ選手 帰国のお知らせ

アレックス ミネイロ選手は、移籍元クラブとの問題で下記日程でブラジルに帰国することになりましたのでお知らせ致します。

1. 帰国日 : 2006年12月14日(木)




ええええええええええええええ!!!

なんで、なんで、なんで…。
天皇杯、まだ試合残っているじゃないの!

このニュースを知った後、真面目にため息ばかりになっていました。



先週金曜日(12月8日、名古屋戦の前日)に5年ぶりに練習見学にクラブハウスに行って来ました。有給消化をしないといけなかったので、どうしようと思っていたのですが、
冬の茨城といえばアンコウ鍋と思い、名古屋戦に合わせて、「練習見学→大洗水族館・宿でアンコウ鍋→翌日、名古屋戦」という小さな旅を決行することに、2週間前から決めていました。

その間に契約を更新しない選手の発表があったので、退団する選手に挨拶を、と思っていたのですが、やはりアレックスには直接お礼を言いたかった。
本当に鹿島のサッカーに馴染んで貢献してもらったと思う。
もちろん、本田主将やナラさんにもお礼は言いたいけれど、手紙は書けるし、どこかで会える。
イタリアに行ってしまった満男だって、また会える日が来ると思っているから、そんなには悲しくなかった。
でもアレックスはもしかするともう二度と会えないかもしれない。その切なさで胸が痛くなるくらいだった。


alex

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タグ:鹿島 アントラーズ

2006.12.13 12:36|-
20061213123651
赤ワインじゃありませんよ?。
ハイビスカス、ヒース、レモンバーベナのブレンドです。
ハイビスカスとレモンバーベナにはビタミンCがたっぷり、ヒースには美白効果があります。
香りにも癒し効果がありますので、集中&リラックスでお仕事できます☆
2006.12.11 00:34|-
20061211003449
以前、腎盂腎炎を病った時にアロマの先生からネトルとヒースのハーブティを勧められて飲んでます。
でもネトルはねばっこいのと草っぽいので、何かをブレンドして飲みやすくしたいな…と思ってました。
ニールズヤードのお店で聞いたらミントが一押し。後はレッドクローバーも良いと聞いたので、その二つを買ってブレンドしたところコクがあるのに清涼感。お気に入りになりました(^.^)
レッドクローバーは腫瘍を小さくさせるそうですが、子宮筋腫持ちの私にはぴったり。ある特定の姿勢を取ると鈍い痛みがあったのですが、少し軽くなってきました。
効いてきているのかな?
2006.12.07 02:34|鹿島アントラーズ
試合後は、やっぱり泣いていたのかな。

でも、よくやったよね。
そりゃあ、ミスもあったけど、2戦目は役割を理解した動きをしていてとても良かったよ。

今日だって、プレスがキツイから、ボールロストは多かったけど、ゴールの時のクロスはお見事だったし、無駄走りでも懸命に走って、スペースを作ろうとしていた。

この北朝鮮戦は、変なときにゲームキャプテンを引き受けてしまったのかもしれないね。
自分たちのミスからFK→ゴールという流れを2回もやってしまって、収拾がつかなくなったチームを、たった一度、学級当番のように回ってきたキャプテンが纏めるのは、誓志じゃなくても無理な話だったと思う。


本田拓也もよかったけど、ここぞの展開力については経験値というか、選択肢が今ひとつだったのかな。大学生とJリーガーの違いなのだろうか。もっとやれる子みたいだから期待しているけれどね。

それにしても、なんで監督が平山にこだわっているのか、よくわからない…。
あんなに相手に囲まれる状況だったら、足下の技術があって、ボールさばきも上手いカレンを入れるのが得策だと思うんだけれど…。

「試合の入り方が悪かったですね。」と試合後のインタビューで語る監督の口ぶりは、なんか他人事のようなそれで、とても不愉快だった。
「オレも仲間だからさぁ?!」といって、生徒の輪に無理に入ろうとする教師じゃないんだから、もっと威厳を身につけてもらいたいなぁ…。

誓志、
成長には試練が必要だから、しっかり受け止めて帰っておいで。
天皇杯が待っているんだから。
一緒に10冠を取ろうね!

テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ 日本代表

2006.12.07 02:15|鹿島アントラーズ

鹿島アントラーズ契約期間満了選手について

鹿島アントラーズは、本田泰人、名良橋晃、アレックス ミネイロ、フェルナンドの4選手について、契約期間満了に伴い来期の契約を更新しないことを決定いたしました。また、ファビオ サントス、ダ・シルバの2選手はレンタル期間満了に伴い退団することになりましたのでお知らせ致します。



とうとう来てしまいました悲しいお知らせ。

正直な話、本田主将とナラさんは出場機会が無くなってしまったので、移籍か引退かは覚悟してました。本田は2年前にもジェフに移籍か、なんて記事にもなりましたので。
でも鹿島の黄金期を知る選手がまたいなくなるのが、かなり辛い気がします。
違うユニの二人を見て違和感を覚えても、やがて慣れてしまう自分もちょっと嫌なのですが…。
サッカー小僧であることにこだわるのであれば、いつか分かれ道も来てしまうということか。

ファビオとダ・シルバはパウロが去ることにより、一緒に帰るだろうと思っていたから、そんなにショックではなかった。想定の範囲内。

フェルナンドは怪我の具合が判らないので、もしかして…?と気になっていた。
手術したそうだけれど、その後どうなんだろう。まだ若いし、まだまだやれるのだから再起を願っています。

でも…、でも…、まさかアレ様までが!!

ニュースを聞いたとき、腰がくだけそうになってしまいました。
確かに夏以降は得点が少なくなってしまったけれど、献身的かつ精力的な動きで充分に活躍してくれていた。
本当に頼れる男だった。野沢や田代が覚醒したのもアレ様の導きがあったから。
ヤナギとは動きが被ってしまい、融合点を見いだせなかったのが悔やまれるけれど…。

監督が変わるので、次がどんなスタイルのサッカーになるか判らないけれど、アレ様がいなくなったら今のポジションを変えながらのスタイルは出来なくなってしまうだろうなぁ。
これこそがセクシー・フットボールだと思ったのだけれど。
ゴール前の絶妙なタイミングでのタメ、的確なボール落とし、蹴るタイミングを読ませない技ありのシュート。
もう見られなくなってしまうなんて………。

磐田戦の後、花束を渡した人は、このニュースを知っての事だったのでしょうか。

ううう…。

残念だけど、みなさん今までありがとう。
新たなる活躍を願っています。
(主将とナラさんはJ1だったら、鹿島戦以外に限定ですけどね。)

しかし、篤人、右サイドの先輩が二人もいなくなってしまうんだね。今までは追う方だけど、今後は追われる方。
新人に加えて、新井場まで右サイド部隊に参入があるかもしれない。
逞しく乗り越えることが成長だね。心も体も鍛えていこうね。

テーマ:鹿島アントラーズ
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タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ 内田篤人

2006.12.05 00:59|鹿島アントラーズ
※鹿島のカテゴリーではありますが、「のだめ」を見てないと話がわからないと思いますので、あしからず。ちなみにドラマオンリーで原作の漫画は読んでいません。


今日は「のだめカンタービレ」の日!

いつもなら月曜は気乗りしないものですが、のだめが始まってからは、寝起きも(`・ω・´)シャキーン!
(子供と同じ…

磐田戦の帰りに、車で帰る田代を見かけたのですが、運転する姿もカッコ良かったです。あのまま、車のCMに出てもおかしくないと思ったくらい。
走りすぎる車を見送りながら「田代かっこいい?? まるで千秋様みたい。」と口にしたとたん、のだめのキャストを鹿島の選手に置き換えてみたくてウズウズ。

では、発表です!

のだめ:野沢 →やはり変態天才ですからね。
千 秋:田代 →カッコよさで確定。
 峰 :興梠 →新井場と迷ったけど、ロックな感じで。
さくら:篤人 →かわいさで決定。
真 澄:深井 →しぐさがカマっぽいときが時々ある。
静 良:後藤 →顔が似てると思うのですが?。
黒 木:誓志 →生真面目さが、そのまんま。

佐久間:本山 →「役者」ですから。
ハリセン:岩政→見た目、そのまんまやんけ。

シュトレーゼマン:トニーニョ・セレーゾ
   →「師匠」という意味ならパウロなんですけど、
    ドラマの竹中直人のイメージなら、絶対セレーゾ!


あ?、スッキリしました


「のだめ」ドラマの何が素晴らしいかというと、良質な音楽に触れたときの陶酔感や高揚感はもとより、一瞬で終わるという音楽(だけではなく、サッカーも人生も同じなのですが)ゆえの儚さや切なさも同じ様にしっかりと描いていること。
そして、各楽曲への取り組みがしっかりしているから、陳腐に終わっていない。
役者もみんな適任、芸達者。竹中直人は最初は「なにこれ?」と思ったけど、重厚なスパイス感と弾けたお茶目ぶりのコントラストは本当にお見事。
そして、主役は確かにのだめと千秋なんですが、各キャストの個性で、楽しみが何層にも重なっているというのも嬉しいことです。

鹿島の話に置き換えてみれば、才能を開花させた野沢に加え田代や中後、新井場などなど、各ポジションが(ようやく、なんとか)落ち着いて密度の濃いゲームが出来るようになってきた。多彩な楽しみが出来るチームは魅力的なのであります。

そういうのと同じように、いろいろな味わいがあって目が離せないのが「のだめ」なのです。

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タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ

2006.12.04 12:51|-
土曜日の磐田戦。
やはり日本のクラシコと呼ばれるだけあって期待度満点で臨みました。

まあ、本場のクラシコのレアルとバルサの由来である、民族対立とかを考えるとクラシコと呼ぶのは、ちょっとおこがましいのかなという気がしないでもないのですが…。

服部選手や佐藤洋平選手など懐かしいメンバーも出てきたのはいいけど、やっぱり名波選手がいないとライバル・磐田という感がイマイチかな?

クラシコというよりはロートルな感覚かな。
いかん、いかん。

野沢のハットでお腹いっぱいのはずなのに、まだ足りない気がするのは何故かしら?

あ、わかった!
J最終戦なのに本田主将のPKが見られなかったからだぁ\(^o^)/
2006.12.04 02:13|鹿島アントラーズ
土曜日の最終戦、優勝と降格、J2の昇格を携帯サイトで確認した後は、スポーツニュースを遮断しました。
確かに鹿島は波乱の1年だった。長期政権監督から新監督に交代、高卒ルーキーの躍進、海外から戻る人あり、出る人あり。
そんな中ではよくやった…のでしょうけれどこの虚しさとほろ苦さはやはり辛い。
まだ天皇杯はあるけれど、リーグ戦で優勝することの重みは、きっと今頃、浦和のサポーターが実感していることでしょう。

来年こそは!

でも、最終戦のあとの選手の挨拶は、とてもいい雰囲気だった。清々しさと明るさの中にも気合いを感じられました。
ゴール裏に挨拶に行ったときにオブラディ・オブラダを踊っていた興梠・中後・大道。サポーターへの感謝の気持ちがこもっていたのだと思う。
監督交代発表後のムードを気にしていたけれど、これなら大丈夫。
天皇杯が楽しみです。

モトフカ

いつもは2B住人の私も、時々メインに行くときがあります。
そこで撮った写真を何枚か。
試合後、セレモニーの前に愛を確かめ合う健闘をたたえ合う本山と深井。


セレモニー

最後のメインに向かっての挨拶をするところ。この後、みんなで手を振ってお開き。帰りながら、ヤナギが篤人を二人羽織の様に後ろから操り(?)、大きく手を振らせていました。
篤人のご家族か知り合いの方でも来ていたのでしょうか。


allex

メインで写真を撮っていたとき、一人挟んだ隣の方がアレックスとダ・シルバに花束を渡していました。お陰様でアレ様を間近で拝見することが出来ました。

出る人、来る人、変わらぬ人。動向は気になるけど、気持ちは戦いへ向けることにしよう。

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2006.12.02 00:54|鹿島アントラーズ
パウロ・アウトゥオリ監督、契約延長せず

ただ、驚きました。

でも、今の時点では感想とか思いはありません。
フロントに対しても。
それぞれの思い描く夢と現実がかみ合わない。その結果なのでしょうから。

今、マヤ暦の勉強を始めたばかりですが、中に占いに近いものがあるんですね。生年月日から260通りの性格を割り出して、潜在意識や隠れた才能を見つけることが出来るものです。
それによるとパウロは「夢」に生きないとダメな人となるのを、先日発見しました。
また、「自分は自分、人は人」という意識を持つタイプでもあります。
だから今回、フロントと選手補強を巡って方針がかみ合わないから辞めるというのも、納得出来てしまうのです。

浦和のように監督の動向で選手が動揺しないか、それだけが心配です。

テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

タグ:鹿島 アントラーズ

2006.12.02 00:40|小笠原満男
コッパイタリア
  インテル 4?0 メッシーナ


小笠原のアウエー戦初となるフル出場は、ほろ苦い結果に終わった。
第1戦(0―1)からの逆転を狙ったが、強豪インテルの1・5軍に完敗。
念願の攻撃的MFで先発した小笠原も、ボールにほとんど絡めないままだった。「チームとしてもうちょっと機能すれば、良くなると思うんだけど」と悔しがる背番号16に、30日付の地元各紙は軒並み低評価。
「ガゼッタ・デロ・スポルト」は最低タイの5点。「トゥット・スポルト」には単独最低の4・5点をつけられ、「戦術上の役割において弁明の余地なし」とバッサリ酷評された。



サンケイスポーツさんより


う?ん、この評価はキッツイなぁ。
やはり開幕直前合流のツケなのでしょうか。
でも、そんな言い訳通用しない世界ですからね。

とにかく、いろいろ「盗め!」
フィーゴと同じピッチか…。種は沢山ピッチに落ちているはずだよね。

こんな程度で終わる男じゃないだろ?



コッパ・mituo


しっかし、メッシーナのアウェーユニは名古屋みたいですね。
ピッチサイドにグランパス師匠がいないか探してしまいそう。

テーマ:欧州サッカー全般
ジャンル:スポーツ

タグ:小笠原満男

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ジュニパー

Author:ジュニパー
神奈川県藤沢市在住。女性・年齢over 30(笑)。
Jリーグ開幕直前にジーコの出ていたCMがきっかけで、サッカーを知る。鹿島以外もサッカー全般が好き。AEAJアロマテラピー・インストラクター資格あり。Rockn'roll好きですが、嵐、椎名林檎、吉川晃司も熱烈応援中です。

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