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2008.10.27 19:26|アロマテラピー
日本アロマ環境協会のアロマテラピーインストラクター試験に合格しました♪


試験前に体調を崩して、あまり勉強出来なかったので、自信はなかったのですがホッとしました。

試験開始直前まで単語帳とにらめっこしてました。
まだ、うろ覚えのところもあるので、しっかり復習したいと思います。



アロマの資格が直接何かにつながるのか、自分でもわかりませんが、
人が人らしく生きていくための何かに役に立てられるよう、知識を得て、自己研鑽していきたいと思います。


※前回試験の合格率は30%だったとか…。ギリギリセーフだったんでしょうね?。
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2008.10.26 20:09|鹿島アントラーズ
東京さんの素早いプレスや研究された篤人サイドの修正も叶わず…


3失点とは、いと悲し。


まぁ、満男がいなくなり、センターバックが伊野波になって数試合。
残り全部に勝てるほど甘くはなかったか……。


これを次に生かしてこそ鹿島。
七転び八起きの気持ちで頑張れ!!


田代の久々ゴールが救いでした。





しかし、審判は流せばいいものではなし…。
ゲームをコントロールする能力が足りなかった気がします。
モトの怪我が軽いものでありますように…。



2008.10.26 13:48|ついったー
20081026134812
地元デパートの九州物産展で買った「うにめし」(うにの炊き込みご飯のおにぎり)で、しっかり腹ごしらえ完了デス。

頑張るゾ!!!!
2008.10.26 09:32|鹿島アントラーズ
10月18日。キックオフの30分前にやっと駐車場に着いて、スタジアムへ向かおうとしたとき、スタジアムから大音量で「ヤナギサーワ!!」と柳沢コールが聞こえてきた。
こ、この大きさは鹿島のサポーターしか考えられないと思って、その日に会うことになっていた友人に到着の連絡を兼ねて電話した。

「今、ヤナギが出て来たところなのよ。おじぎしてくれたよ。」と教えてくれました。

ヤナギへの愛が溢れたコールだった。


言霊とはよく言ったもので、言葉には意志が、魂が宿っている。
怒りにまかせて出た言葉は人だけでなく、結果として自分をも傷つけてしまう。
同じ単語でも、乗せた思いによって愛にも恐怖にも変わってしまう。

熱い思いを持っているから何を言っても良いわけではないし、もちろん何をして良いということもない。
サポーターは選手にアスリートとしての能力以外に人としての能力を求める。
ファンサービスの悪い選手には「人間性がうんぬん」なんて、批判したりする。
ならば、サポーターも応援に向ける熱意の他に、人として恥ずかしくない対応を出来るようにしなくてはいけないだろう。
クラブとしてやって欲しいこともあるけれど、まずは一人一人がしっかりしなくては。
だから、私もしっかりしなくては。

**************

ヤナギの顔をちゃんと見られる自信がなかったので、二階のメイン指定席を取りました。
初めて行くエリアなので楽しみにしていたら、なんと一番前の席。
見やすくてよかったけれど、ヤナギの動きもしっかり見えて、あの動き出しの見事さがイヤでも目に入ってきた。う??ん、コレでは逆効果だぁと思っていました。

しかし、試合が進むに連れ、ヤナギの動きが気にならなくなってきた。

中後の球捌きや青木の献身的な動き、躍動感のあるイバ、そして巧にリズムを作る本山。
その他、ベンチにいる鹿島の選手しか目に入らなくなってきた。
ヤナギよりも目を引く鹿島の選手みんなの活躍がとても心地よく感じられた。


スケールの大きさを感じさせる興梠のゴール。背番号を指すその笑顔は無邪気な少年そのものだった。
成長の証を見て貰うことも感謝のしるし。


私にとっても、きっと多くのサポーターにとっても、おそらく選手にとっても
この京都戦は「10月の卒業式」だったのでしょう。


改めて、

…ヤナギ、ありがとうございました。



**********

京都の田原選手はU-20の頃に注目していた選手でした。
彼の動きは将来、A代表に入れると信じていました。
U-20の何かの国際大会は駒場まで応援に行きました。鹿島からは羽田も出ていたというのもありましたが、良いプレーで優勝に貢献したのを覚えています。

でも、マリノスを出て、あまり姿を見かけなくなってしまい、もったいないと思っていました。
友人のマリノスサポーターさんに聞くと「あいつは練習が嫌いだから大成しないよ」と言っていました。

この試合でも難しいゴールを決めたように、持っている能力は凄いものがあります。
もし、心のことだけで充分なパフォーマンスが発揮出来ないのなら悲しいことです。
何か積もった物があるのでしょうか。
京都さんのエンブレムの不死鳥のように、しっかり甦ってくれることを願います。
2008.10.25 13:33|ついったー
20081025133329
シャッターのタイミングが良くなかったなぁ…。

でもコスモス、綺麗でした♪
2008.10.17 18:43|ついったー
私に、男性のフィギュアスケートの素晴らしさを久々に感じさせてくれたランビエール選手が、アスリートとしての引退を表明しました。

ケガを抱えて100%の練習が出来ないというのが理由だとか…。
この潔い決断に彼のスケートにかける熱い思いと真摯な態度がうかがえます。

競技でないとスケートを見る機会が余りないため、非常に残念ですけど、これからの彼の未来を応援していきたいと思います。

DVD、発売されないかな?。
あの美しいシルエットは何回でも見たいです。
「戦術」や「カリスマ性」がなければ、まとまらないほど、日本のサッカー選手は子供なんだろうか、と思うときが時々ある。

ジーコは何もしなかったという人もいるけれど、選手を観る眼は確かだったと思う。
でも、あのドイツW杯のチームはまとまらなかった。
日本人選手なら大丈夫と安心してしまっていた感がある。
強烈な個性をまとめ上げるには監督の役目は大きい。また、いろいろな面のマネージメントが必要なのだろうと私は思った。
身内で固めたコーチ陣にも反論は出た。一体感は必要だけど、反論をいう人間が周囲にいないと、レベルが上がっていかないという説には一理あると思った。そして結果は付いてこなかった。


だからこそ、次のオシムさんや岡田さんは、その当たりを踏まえてのチームづくりをしてくれると思っていた。

オシムさんはマネージメントとしては良くできていたのだろうけれど、残念なことに「完成」は出来なくなってしまった。あの選手起用や戦術は個人的には好きではない部分もあるけれど、チーム・マネージメントとしては興味があっただけに完成型を見てみたかったと思っている。

しかし岡田さんは…。
相変わらず「お友達内閣」だし、なんか行き当たりばったりという気がしてならないんですね。

「反省を踏まえて修正する」といえば聞こえはいいけれど、何をやりたいのかよくわからない。

W杯予選ホームのウズベキスタン戦。
相手チームは自国のチームの監督に就任したジーコから情報や助言を受けてきている。
これは「ジーコからの挑戦状」なのだ。
敢えてこれを「愛のムチ」と受け止めてステップアップする、良い機会だったのだ。


前半の戦いは、まあ良いとしても、後半の采配は本当に不思議だった。

香川がバテているのは目に見えたから、変えるとしたら一番に彼だったはずだ。
遠藤や俊輔のマークもキツイから、新しいパスの出しどころとしての中村憲剛を入れても良かったかもしれない。
「スピードとドリブル」に期待した興梠でもよかったかもしれない。

興梠といえば、どうして闘莉王と組まなくてはいけなかったのか。
ロングボールが闘莉王に集まったとき、興梠は突破すべき展開を与えられないじゃないか。
スペースがない、と語るのも当たり前。
自分で言ったこととやっていることが食い違いすぎる岡田采配。

試合後、負けに等しいかった事も悔しいし、ガッカリだけど、日本のサッカーの形がますます見えなくなった事が一番悔しい。


それはさておき、思うのは「監督が使えなければ選手が頑張るしかない」という事。
ビジネスにおいてダメ上司の下で、部下が創意工夫して仕事が上手くいくようにしていく努めるのと同じように。

そこで大事なのはチームワークとお互いをリスペクトすること、と思っていたら…
日経onlineにあった梶原しげるさんのコラムにドキッとしました。

 「オレが、オレが」と張り切り過ぎる者はかえって仲間に嫌われ、チームもギクシャクする。「その場面は彼が」「あの場面は彼女が」「そこは俺が」「ここは全員で」??。チームの構成員の特性を理解し合ったうえで各人が個々の役割をきっちり果たせばチームは機能する。ビジネスパーソンにこそ互いの役割を尊重し合い瞬時に場面を読み解く「アドリブ力」や「チームワーク力」が求められている。バラエティーとビジネスで求められるものに共通点があるという私の見方は暴論か?




詳細は本文を読んで頂くとして、ここでいう「アドリブ力」や「チームワーク力」は団体競技にだって、求められているものだと思う。
サッカーのように、ピッチに立ったら監督からの指示をしょっちゅう伺えないスポーツにとってはなおさらだろう。

仮にクラブチームなら顔を合わす機会が多いから実現出来ても、代表では無理だろう、という懸念はあります。しかし、この時代、コミュニケーションの手段はいろいろあるし、絶対不可能とは思えないのだけれど…。

出来ないのは選手にもリーダーがいないから、なのだろうか…。


※「お前、サッカーやったことないだろ」というご批判覚悟で、記事を書いてみました。
 


テーマ:サッカー日本代表
ジャンル:スポーツ

2008.10.07 16:14|Music Life
10月5日の夜にNHKスペシャルで放送されていた「メガヒットの秘密 B’zの20年」を見ました。

少しCDは持っている程度で、特別ファンという訳ではなかったのですが、やはり気になるアーティストだったので見たんですけど、
松本さんと稲葉さんの何事にも手を抜かないプロ意識と、そのお互いをリスペクトし、支え合う姿勢に心を打たれました。

ロックとかもビートルズくらいしか知らず、最近のヒット曲も私のつきあいで「ミュージック・ステーション」を見ている程度のウチの旦那(おっさんなので…)も、最初は気乗りしない感じで見ていたのですが、内容の濃さに引きつけられていく様子が伝わってきました。

放送が終わると、旦那が
「凄いね」
「この2人は出会えて幸せだったよね」
「他の人とだったら、こうはいかなかったんじゃないの」と
興奮したように話していました。


私も同じ事を感じていたから、とても嬉しく思いました。なので、つい、

「私たちも出会えて幸せだよね」なんて、恥ずかしいセリフを口にしてしまいました…

旦那は「もちろんだよ」と言ってくれました。(*´∀`)テレテレ

お互いにリスペクトし合うのは簡単には出来ない事だろうけど、いつもそういうスタイルでいたいな、と思います

次の車でのお出かけのBGMはB’zにしてみようと思います

テーマ:つぶやき
ジャンル:ブログ

2008.10.07 00:48|鹿島アントラーズ
過去の記事については、そもそも満男の怪我と柏戦での暴行事件とは別、としていたのに、自分が同じフィールドでの記事にしていたのが根本的に間違っていたと反省しました。
感情的、衝動的で書いてしまいましたが、冷静に、事件の事をまず捉えなければいけなかったと今なら思うことが出来ます。

あの事件については、本当に許せないことだと思います。
二度とあってはいけないことです。


このブログを始めるかなり前に、カシマスタジアムの1階バックスタンドのシーズンチケットを買っていた時期がありましたが、その時の席がとてもゴール裏に近いところでした。
応援の中心となっている人たちの熱意はわかるにしても、それが暴走しているシーンを何度も目にしました。
あまりにも酷いので何度か注意した時もあったのですが、無視されるかこちらがバカにされるかで、コミュニケーションを取る事自体が無意味に思えました。
彼らの動向が気になっていて試合に集中できず、何のためにスタジアムに来ているのかわからない時もありました。


だから、私は彼らとは深い溝・長い距離をいつも感じています。
私は指定席のシーズンチケットを買うのを止め、ゴール裏に近い席でない場所を選びスタジアムに行っています。
記事の表現の中で応援の中心である彼らに近しい雰囲気を出せなかったのはそのせいかもしれません。
ゴール裏で懸命に声を出して応援しているサポーターの方からお叱りを受けるかもしれませんが、この感覚は事実で、今のところは変わらない気持ちです。



それでも事件がいろいろ起こるたびに、彼らに直接言うことは諦めても、クラブを通じてメッセージを伝えてくださいという事はしていたんですけれど、空しい努力に終わっていたんでしょうか。
こちらも毎試合スタジアムに行ける状況では無くなってしまったし、出来ることはしていたつもりでしたが…。
そんな中、今度サポーターズミーティングも開かれるということで、出席は出来ませんが私が感じたことを手紙にしてクラブに伝えてみようと思います。



先日、女優の新垣結衣さんが自身の主演する、応援団長を務める映画の試写会か何かの時にこんなコメントを残していました。

『誰かを応援することは、自分を応援することなんだなぁ…と思いました。』

まさしく、応援とは自身を映し出す鏡であると思います。人柄とかストレートに出ますよね。
だから、自分の姿が恥ずかしくないかを考えて行動すれば、自然と取るべき行動は決まってくるのではないかと思うのです。



この記事を書く前に「大天使オラクルカード」を引いてみました。
オラクルカードについては、いつかまたじっくり書きたいのですが、悩んだときの指標に最近活躍してくれています。

すると、「インディゴチルドレンとクリスタルチルドレン」のカードが出ました。

インディゴチルドレン

ざっくりとした意味のリーディングで言えば
「子供達についての使命があるので、それを果たすため努力をしましょう」ということです。
大人の人たちへの伝達も、使命に含まれているそうです。

私にどれだけのことが出来るのかわかりませんが、子供達が「サッカーっていいよね」、「また、サッカー見に来たいよね」と思ってもらえるようなスタジアムにならなくてはいけないのは確かなことでしょう。

簡単なことではないけれど、サッカーを好きなら…これもまた、避けられない問題だと考えています。


テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

2008.10.06 18:24|ついったー
超久々の更新となりました。
先週のうちに、と思っていましたが、仕事の方もいろいろ忙しくなってしまい、家に帰ってお風呂や食事をしたらバタンキューという日が続いていたので、予定よりも遅くなってしまいました。

直接メールを頂いて、励ましのメッセージを送ってくれた皆様、ありがとうございました。
またどうぞ、よろしくお願いいたします。



それにしても、人の死は辛く悲しいものですね。
いつかは来る日と思ってはいても、そのいつかが近いなんて実際には思っていないものですから…。

いままでも、親しい人との最期の時を体験しましたが、いつだって「もっと話しておきたかった」とか、「もっと何かしてあげたかった」と後悔が残ります。

今回は亡くなった方との事もそうなのですが、先輩である奥様との事でも…。
彼女は周囲を気遣ってか、ご主人がちょっと調子悪いくらいの話しかしていなかったからです。
私は、いままでその先輩には本当にお世話になって、相談ごともよくしていました。
子供のいないことがコンプレックスになっていた私を立ち直らせてくれた恩人でもあります。
でも、私はなんにも力になれなかったんだなぁと思うと、申し訳ない気持ちがします。

しかし、過ぎてしまったことは変えようがありません。
いままで先輩にお世話になった恩返しの意味でも、これから出来ることをやっていこうと思います。


資格試験は(社)日本アロマ環境協会主催の「アロマテラピー・インストラクター試験」でした。
試験範囲も精油の化学成分から解剖生理学、健康学、詳しい歴史などなど幅広いもので、8月の体調不良で思うように勉強が進まなかったので、合格は期待薄いと思います。
でも、取り組むことにだって意味はありますので、ダメなら経験を生かして次にチャレンジしてみようと思います。

アロマテラピーはリラックスとリフレッシュを心身共に与えてくれます。
もし先輩が何かヘルプを求めているようなら、お役に立てるようになりたいです。
試験が終わっても勉強を続けて、生活の一部にしていくことが大事なのだと感じました。
アロマに限らず、「一生勉強」という姿勢でいられるようにしたいと思いました。


※鹿島関係の話は次の記事に書きます。

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ジュニパー

Author:ジュニパー
神奈川県藤沢市在住。女性・年齢over 30(笑)。
Jリーグ開幕直前にジーコの出ていたCMがきっかけで、サッカーを知る。鹿島以外もサッカー全般が好き。AEAJアロマテラピー・インストラクター資格あり。Rockn'roll好きですが、嵐、椎名林檎、吉川晃司も熱烈応援中です。

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