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2009.02.26 03:00|鹿島アントラーズ
いよいよ開幕を控え、ゼロックススーパーカップがこの土曜に行われます。
今回から大会名称が変わりましたが、「スーパーカップ」と聞くとアイスしか思いつきません(*o*)

先日のNews Zeroの櫻井くんのコーナー、いつもは前後半で放送されてました。
てっきり来週も篤人と翔くんの、私にとっての至福の時間を過ごせるかとワクワクしていたのですが、番組で次週の告知がなかったのが気になっていました。
そうしたら今日、鹿島のオフィシャルのメディアコーナーから3月2日(月)に予定があった「News Zero」の部分が消えていました。

ガ━━(;゜Д゜)━━ン!!

篤人に、どんな選手になりたいか、とか目指すプレースタイルとかをもっと櫻井くんに聞いて欲しかったな…。
ヤッターマンの宣伝で忙しい中、せっかく鹿嶋まで来てくれたのに…。
今まで篤人のインタビューを見ていない人にはあれでも充分だったかもしれないけれど、モバイル・アントラーズ情報だと3時間インタビューしたとあったので、もっと濃い内容を期待してしまったではないですか!

これは、絶対ゼロックスを勝ってですね、3月2日の放送に「内田選手活躍してましたね?。先週放送出来なかった未公開インタビューをお届けします」という展開に持っていきたいです。
いつも勝つぞ!と思っていますが、今回はその何倍、いえ、何百倍も気持ちが強くなってます!!
(すでに妄想か?)


チームの内容は試合を見てみないとわからないので、なんとも言えませんが、大迫フィーバーが凄いのにビックリです。
まあ、実際に動いているところを見てから判断します。
高校サッカー決勝も実際に見ましたけど、ボール持たない時の動きは(ノ∀`)アチャーでしたからね。もちろん高校生だったから仕方ないんですけど、プロならもう少し磨かないとね。


さてさて、ここでようやく本題。

鹿島も開幕を控え、新しいシーズンを迎えることになりましたが、別の形で新しいシーズンを迎えることになった人たちがいます。

鹿島を退団した金古が、この度シンガポールリーグのタンピネス・ローバーズFCに移籍しました。
さっそく戦力として必要とされ、日本サッカー協会も移籍に必要な書類を迅速に整えてくれたそうで、ありがとうございます。
いろいろ悩んだことでしょうけど、サッカーを続ける道を選んでくれたのは嬉しく思います。
これをステップに新しい、オリジナルな道を築いてもらえればいいな。
ACLで対戦出来る日を楽しみに待っているよ!
もちろん、日本にカムバックだってOKだよ?!


そして、気になっていたヤマタクこと山本拓弥くんは、引退という道を選びました。
これも自分で決めた道だから、自信を持って歩んで欲しいと思います。
そして、新しい道はナイキの鹿島担当。ユースの頃からの鹿島との縁はまた繋がったのですね。

いつかのスカパー!のオフ企画「Jリーグ31」では見事にMCを努めていたヤマタク。
確か”広報部長・中田浩二”がいなくなって、初めてのオフ企画だったと記憶しています。
寮の潜入レポートだったのですが、あまり恥ずかしくて協力的でない他の選手にとまどったりしながらも、インタビューを仕掛けていた彼の人なつっこさや誠実な対応などの人柄がきっと導いてくれたのだろうと思います。
鹿島を支える人として、どうぞ力を貸してくださいね!
クラブハウスに行ったら会うことが出来るのかな?。
翔くんの食べたハンバーグ定食も食べてみたいから、久々に練習見学に行こうかしら…。


新しい道を切り開く彼らの行く先が実り多きものでありますように。



そして幕開け 第二章
似せてみようなら それは第二号
そう 未開拓地 意外にも
未完の大器を再起動

 
   (嵐/COOL&SOUL   Rap presented by 櫻井翔)


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テーマ:鹿島アントラーズ
ジャンル:スポーツ

2009.02.22 22:59|ついったー
?メディア情報?

(略)

【2/23(月)】
・日本テレビ「NEWS ZERO」22:54?23:58 内田篤人選手のインタビュー前編が放送される予定です。

※放送日時、内容等は変更される場合がありますのであらかじめご了承ください。
-----


なんてメルマガをアントラーズモバイルさんからいただきました。


月曜のZERO、インタビュー前後編といえばアレしかありません!

そう、『New ジェネレーション』
(タイプミス回避のためカタカナにしましたが、ジェネレーションは英語表記です。)


櫻井翔×内田篤人!!!!!!


待望の企画キタ━(・∀・)━!!


まるで私のための番組です♪


以前、ZEROのサイトにリクエストをしました。

怪我で休養するまで鹿島でも代表各カテゴリーでも、試合に出続けていた篤人。
「怪我で休まなかったら、心が先に折れていたかも。」

二十歳の彼には、相当なプレッシャーがかかっていた事でしょう。


今は自分でやりくり出来ているかもしれませんが、私はずっと気になっていました。

篤人は大丈夫なのだろうかと。


櫻井翔のインタビューは独特の雰囲気の良さがあり、選手もリラックスできるのか、意外な話を引き出すことが出来ます。


田中将大が緻密な気配りを出来ることや、石川遼が年齢をはるかに上回る大人の対応をすることなど、櫻井とのインタビューで新たに知りました。


また、十代から芸能人として忙しい日々を過ごした櫻井ですが、
ジャニーズの中でも売れない時代を長く過ごし、後輩に売り上げを先に伸ばされるという
プレッシャーにさらされ続けてていたはずです。

同じ、は無理でも似たような視線をもって語り合えると思います。

オンエアに出なくても、交流をする事により、篤人の何か参考にならないかな、という気持ちで、櫻井翔との対談をお願いしました。

それから2週間くらいして、各界の未来を担う若いアスリートとの対談企画が新コーナーとなりました。

私がリクエストしたときにはすでに企画は始まっていたと思いますが、
サッカー界なら篤人しかいないと思っていました。


人との交流は財産になります。
彼らにとって有意義なものになっている事を願っています。


放送が楽しみですね。
翔君、よろしく頼みますよ。



ZEROの後は「嵐の宿題くん」。
こちらも見なくては?
☆ъ(*゜ー^)>
2009.02.22 04:30|Music Life
今日は鹿島は水戸さんとのプレシーズンマッチだったのですが、もう二度とない共演であろうと言われているジェフ・ベックとクラプトンのジョイントコンサートに行って来ました。

さいたまスーパーアリーナへ向かう途中のビルには大宮さんのマスコット、アルディ君の絵が飾られています。


ジェフ・ベックの単独コンサートはすでに2月11日の横浜公演に行っていたので、第1部のジェフの方は追体験&ダイジェスト版という感じで楽しんできました。
横浜から始まったという、ベースの2人引きも、私が見たときはステージの少し端でやっていたのに、今回はベースのタルちゃんがステージのセンターに立ち、ソロを演奏した後、ジェフが来て同じベースを弾いていました。
ネックの上の方をジェフ、ボディの方をタルちゃんが弾くというもので、横浜の時より慣れた感じで「Freeway Jam」のリフを入れていたりしました。
「ネタ」として完成したんですね!

ジェフのギターは相変わらず、ギュンギュンのキンキンに尖っているかと思えば、キュイ?ンとかピュイーンとかの切ない心の奥底に染みいる音も出してくれます。(なんつー説明やねん。)

第2部がクラプトンだったのですが、単独コンサートとの違いを出そうとしたのか、メジャーな曲は控えめでした。
サブのギターの人が、まあ、上手い人なんですけど、結構目立つフレーズを弾いていたのにびっくり。
クラプトン「沢山弾くと疲れちゃうから、オレはちょこっとでいいだろ?」と思っている訳ではないと思いますが、初めてクラプトンのライブを見た私としては拍子抜けした感もありました。
助っ人目立ちすぎやないか?い!
ヴォーカルに集中したかったのかなぁ。
曲はR&Bって感じなのですが、まったりしすぎて睡魔が…。
でも、一緒に行った友人Bさんも「途中ダレちゃった」と言っていたので、私だけではなかったのかも。
曲のリストのせいだったんでしょうか。

第3部はクラプトンのバンドにベックが入る形での演奏でした。
ブルースの曲を演奏していたのですが、知っている曲はラストの「Want To Take Higher 」だけでした。
私はなんにせよ、乗っていたので知ってる、知らないは気にならなかったのですが、せっかくなのでヤードバーズの曲とかOver the rainbow とかを演奏したらも???っと盛り上がったでしょうね。


クラプトンのバンドがバランスの取れた良質なブランデーだとしたら、そこに入ったジェフはまるでスパイスのようでした。でも、それでもちゃんと味わいを壊さない、締まった感じのサウンドになっていて、とてもよかったです。
最初の数曲は様子見だった感がありましたが、途中からノリノリ、一体感がにじみ出ていて、特にジェフとクラプトンバンドのドラマーさんがかなり見つめ合って演奏していました。
…イッツ・フォーリンラブ???

2人ともニコニコご機嫌で、特にジェフはいつも以上にギター小僧丸出しで、ただ純粋にプレーしているのが嬉しいという感じでした。
チケット代はS席 17,000円と泣きたくなる金額でしたが、貴重な瞬間を共有出来て良かったと思いました。

ただ、個人的には…。
クラプトンがオリベイラ監督に見えてしまって、ちょっとどうしよう?と思っている時間もあって、自分で苦笑してしまいました。
ホント、髪の感じなんてそっくりなんですよ。眼鏡を変えれば、もっとはっきり似ちゃうはず。
クリソツ画像、探してみよ?っと。



テーマ:洋楽
ジャンル:音楽

2009.02.19 08:55|LIFE
そんなに期待していなかったけれど、こんなに面白い思っていませんでした、
ドラマ「歌のおにいさん」!

全体的にまったりな空気の中、キラりと光るギャグやほろりとさせられるシーンがアクセントになっていて、見ていて楽しい気分になります。
特に片瀬那奈さんのハジケっぷりには感動しました!
高松塚歌劇団キトラ組出身…って、どんな歌劇団なんだよお。

主人公の矢野健太(大野智)は、ひょんなことから自分の意志ではなかった「歌のおにいさん」になってしまい、悪戦苦闘する内容なのですが、
「歌のおにいいさん」に真剣に取り組む覚悟を決めた第3話を見たときに、なにかデジャブを感じました。


ロックバンドのボーカルだった健太は、ニッコリ笑って歌ったり踊ったりが出来なかったので、共演者たちから、何度も何度も

「笑って!!」

「仏頂面やめろ!!」

と責め立てられます。

でも、普段の健太は決して笑顔が無いわけでは無く、ぶっきらぼうに見えても心は優しい男です。
そんな彼が笑えない理由を

「ウソはつけねえんだよ」と語ります。


プロとしては失格な言葉ですが、彼には彼の理由があった訳です。
その後、彼はある事件を通して、自分のやっている歌や踊りが子供に影響を与えていたことを実感し、「歌のおにいさん」を目指そうという気になったのでした。



なにがデジャブかっていうと、それは満男のこと。
イタリアに行く前はネットでも「少しは愛想良くしろよ」とか「ファンサービスしろよ」など、かなりの意見が出ていました。

満男が「サッカー選手はピッチの上での仕事が一番」と言っていた時期もあったと思います。
でも、それでも子供には優しかったので、表現の仕方やタイミングが一般的なものと違っていたのだろうと思っていました。

満男はイタリアから帰ってきて変わりました。
ファンの声援にもちゃんと対応し、取材にもよく話すようになり、笑顔を見る機会も増えました。
イタリアでの、自ら発しないとコミュニケーション出来ない事などが、彼の心の中の何かを変えたようです。

以前はサッカー選手としてはプロでない部分もあったと思います。
でも、最初から何でも出来る人はいないわけですから、自分の足りないところに気づいて、克服して、成長するということが大切なはずです。

何かが出来ない人を批判するのは簡単です。
ただ、出来ない人にも何か理由はあるだろうから、それに気を配る余裕を忘れないようにしたいな、と思いました。

そして、自分を変革させて向上させる人については、リスペクトをしたいな、とも思いました。

とはいえ、自分に影響がある人だと、そんな寛大な気分にはなれないのだろうけれど、努力はしてみようかな。


「歌のおにいさん」は全8話のうち、今晩の放送が第5話で佳境に入ってきています。
満男はケガでリハビリ中なのに、目標を開幕戦出場としています。(本人の願望だそうですが)
意外な共通点の2つは、ある意味クライマックスな状態になりつつあるので、ますます注目したいですね。


ああ、そういえば、もう一つ微妙に似ている点がありました。
「歌のおにいさん」の主題歌は『曇りのち快晴』
満男が以前、さっかー誌に連載していたコラムのタイトルは『晴れ、時々曇り』

人生は天気のようにデリケートってこと…なのかな???




テーマ:ブログ日記
ジャンル:ブログ

いえ、野球が嫌いということではないのです。
むしろ好き。父親の影響で物心ついた時からの阪神ファンです。

ただ、もう野球のキャンプとかのニュースはもう飽きてしまったのです。
○○投手が何球投げました、とか、××選手がどんだけ遠くに打球を飛ばしました、とかを「毎日」やることはないと思うのですよね。
そんなのニュースなのかなって。

練習試合とかはチームの仕上がりを伝える意味でもニュースになると思いますけどね。

同じキャンプでもJリーグはちょろっとだし、鹿島は大迫中心のニュースだし。
大迫が注目されているのは正直嬉しいけれど、そんなに騒がなくても…という気持ちですね。
それだけ日本のサッカー界には注目選手やスターがいないってことなのかな。

クラブハウスに練習を見に行けないから、本当に鹿島不足です。
水戸さんとの試合は行けないからゼロックス杯まで、しばしの我慢が続きます。

心配していた本山も復活してきたので安心しました。
プレー時間はまだ様子見ながらなのでしょうけれど、後のことも心配なので、焦らずじっくりと進めて欲しいです。
満男や中田を始め、他のケガ持ち選手もゆっくり頑張ってね??。



そうそう、オフ期間に一番驚いたニュースは、島田選手が草津から鳥栖に移籍したことでした。
腰抜かしそうになりました。
(元)鹿島の中後の移籍は以前もウワサがあったので、やっぱりかよ?と思ったのですが、島田は…。青天の霹靂でした。
こちらも忙しかったのもあるのですが、J2はあまり情報が出てこないので、すっかりチェックを怠っていました。
まあ、(良く言えば?)選手として成長したいという事なんでしょうけれど、島田は完全移籍で草津にいてくれると思っていたから、なおさらなんですね。
MFの中心選手がいなくなるのは厳しいけれど、去る者は追わず。
草津はひたすら自分のやるべきことをやり、J1昇格を目指すのみです!


あ???、早くJリーグが見たいです!
すっごく見たいです!(ヤナギ風)



テーマ:Jリーグ
ジャンル:スポーツ

タグ:サッカー 鹿島 アントラーズ

2009.02.14 19:44|ついったー
20090214194358
スカパー!のJリーグオフ企画の「Golden Age 2009」を見ました!

WS000097.jpg


播戸選手の企画の第2弾。これに私の愛するヤスこと高田保則が出ると聞いたからには、見逃すわけには参りません。

今回はその他に氏家さん、辻本さん、と99年ワールドユース組でいう「サブ組」の4人の座談会でした。

そうそう、氏家さんにも興味しんしんでした。以前、ナイジェリアから帰国してTVに出ていたメンバーへの質問で「このチームをまとめていたのは誰ですか?」という質問に
「氏家さん」と一人だけ回答していたのは満男でした。他の選手は小野選手とかだったんですけど、満男は「いろんな意味で助けて貰いました。」と言っていたんですね。だからどんな人なんだろうと思っていました。

『異常な体験を共有した男女は長続きしないのよ』って言ったのは、映画「スピード」だったでしょうか。
でも、男の友情は時を超えて続いているのを実感しました。
ホテルの天井が崩れ落ちるなどの想像を越える出来事の数々。
そして厳しく、かつ独特な威圧感と愛情を持つ外国人監督。
若い彼らの今までの人生では遭遇する事のなかった「異常事態」の連発だったはずです。

バンちゃんも去年はケガや体調不良で底辺を味わったかと思いきや、シーズンラストを飾る天皇杯決勝での試合を決める見事なゴールを見せてくれました。本人も「天国と地獄」というくらい、辛い時期もあったと思いますが、ナイジェリアでの日々を思えばこれくらい、って気になったのかもしれないな…という気もします。

「トルシエを殴っておけばよかったのになぁ」と氏家さんから言われてたバンちゃん。苦労したんですね…。


ヤスはお父さんとしての素敵な一面も見せてくれましたが、やはり去年の網膜剥離の手術に話が聞いていて胸を締め付けられました。
早く復帰出来たのは良いけれど、寝たきりの状態もあったので実際に戦うに当たっては「身体がしんどかった、かえってチームの足を引っ張ってしまった。」と語っていました。
本当にケガからの復帰というのは大変なことなのですね。

思えば他にも、ガンバの遠藤選手、そして満男や本山。この世代のケガや病気が多かった昨年であったことを思うと、年代の節目(20代→30代)でいろんな疲労も蓄積してるのでしょうか。


今はアマチュアとして、Jリーグを目指している氏家さん。チームから戦力外通告を受けてもサッカー選手としての道を探している辻本さん。
道は違っても、サッカーを好きな事が伝わってきました。

4人も、そして電話で途中参加した山形(…ちょっと未練はありますが)の石川選手も、みんなのやり取りは時間のブランクを感じさせない楽しいトークになっていました。

石川選手は当時唯一の大学生(アマチュア)で賞金の分配の対象にならないため、みんなでカンパしようという話になったのは初耳でした。ジーンと来ちゃいますね。

また、ポジションで性格が違う話とかも興味深かったです。
ヤスなんてあの優しい顔で「やっぱオレ、FWだからさ?」というギャップが良かったです。


やっぱり、他の世代とひと味違う彼らだな、と感じました。
また来年もこの企画をやって欲しいですね。
再放送は2月15日までなので、まだの方でスカパー!が見られる方はぜひ、どうぞ!


※12日23時08分に当初内容から一部修正しています。

2009.02.12 01:09|鹿島アントラーズ
なかなか体調が戻らずにいます。
仕事には行っていますが、家事は必要最低限のみ…って感じで、あとは早くに睡魔におそわれます。
ということで、なかなかパソコンに向かう時間を捻出することが出来にくくなっています。
これもまた最低限のこと(メールチェックや必需品のネット購入など)ばっかりですね。
いったいどうしたんでしょうか、私。

という訳で、更新・コメントのお返事はこれからしばらく携帯からが中心になると思います。
携帯だと、あまり長文を打つのがかったるいので、じっくりと書き込めなくなると思いますが、元気を取り戻すまで、ご了承ください。
よろしくお願いします!

さて、遅ればせながら2月1日の「秋田豊引退試合」に無事行って参りました。
インフルエンザ明けなので、車を運転する体力はないと思い、久々に高速バスで…と思って東京駅に着いたら、すでに切符売り場には長蛇の列が出来ていました。
試合の前売りが少ないから時間ぎりぎりでも平気かと思いきや、見込みが甘かったです。

「今、切符売り場に並んでも試合には間に合いません。電車をご利用ください!」と
バスの係の人が電車での利用を案内していたので、それを聞いて電車に切り替えました。
船橋で京成線に乗り換え、成田でまたJRに。それぞれの乗り換え時間が読めていないので、間は駆け足。病み上がりなのに、ひいぃぃと思いつつ、なんとか鹿島神宮駅からスタジアムに着きました。

コンコースは人で溢れていました。
大勢の人が来てくれていて、秋田さんも嬉しいだろうなと思いました。
来る途中で見た岐阜ナンバーの観光バスは後援会とか、秋田さんの関係者のみなさんだったのでしょうか。遠く鹿島までお疲れ様でした。

コンコースでは當間・小谷野・伊野波を見かけました。伊野波は…カッコ良かったです!うふふ。

限定プログラムと姪っ子に頼まれていた篤人の下敷きも無事に購入。
試合への期待が湧きます。

(下に続く)

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プロフィール

ジュニパー

Author:ジュニパー
神奈川県藤沢市在住。女性・年齢over 30(笑)。
Jリーグ開幕直前にジーコの出ていたCMがきっかけで、サッカーを知る。鹿島以外もサッカー全般が好き。AEAJアロマテラピー・インストラクター資格あり。Rockn'roll好きですが、嵐、椎名林檎、吉川晃司も熱烈応援中です。

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